16.RT-200NE(PR-200NE)対応(2)

Posted at 09/01/02 Comment(0)» Trackback(0)»

必要ソフトのインストール

asteriskのパッチを当てるにしても、
asteriskの再構築をするにしても、
どちらにしても
必要ソフトをインストールする必要があります。

具体的には
パッチを当てるには、 patch
コンパイル等を行うには、 gcc gcc-c++ automake  autoconf
などです。
念のため、 kernel-devel も入れておくと良いでしょう。

必要ソフトのインストールを行います。

# yum install patch

# yum install subversion gcc gcc-c++ automake autoconf kernel-devel

次にasteriskの本体のダウンロードとパッチを当てます。

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